アホウドリの丸わっぱ弁当が映える!注文方法は?社歌を作ってしまった!?

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午前中のひと仕事を終えてランチタイム。

お弁当箱のフタを開けた瞬間に色鮮やかな

おかずが目に飛び込んできたらテンションが上がりますよね。

そんな体験を可能にするのが東京・池袋の

お弁当屋さん「アホウドリ」。

マスコミの撮影現場で絶大な支持を集めているとのこと。

看板メニューのお弁当の情報を中心にお伝えします。

出典元:https://ahodori.tokyo/

 

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アホウドリの丸わっぱ弁当が映える!

アホウドリは2017年にオープン。

代表の大石真理子さんは東京でのカフェ経験を経て

弁当店を開店、現在ではお弁当の他に社員食堂の運営

ケータリングにも力を入れています。

 

そんなアホウドリにおいて不動のナンバーワンの

人気を誇るのが丸わっぱ弁当

こちらのヴィジュアルをご覧ください。

出典元:https://ahodori.tokyo/

 

ため息が出るくらい美しいですね☆

SNS映えすること間違いなし!

 

ご飯は180g魚やお肉、野菜のおかずが

10種類以上も入っているそうです。

具体的な中身を覗いてみると・・

・鮭の西京漬

・チキングリル

・煮卵

・ズッキーニグリル

・人参しりしり

・ナス味噌

・紅芯大根のグリル

・酢ごぼう

・かぼちゃコロッケ

・レンコンのピクルス

・椎茸煮

・梅干し天ぷら

・ミョウガ

・飾り菜

 

この内容に不満を抱く方は皆無のはず(笑)

栄養バランスもバッチリと言えそうですね。

 

これだけのおかずを用意するには

大変な手間がかかるはず。

それを思うと、1,620円(税込)という

お値段も決して高くないような気がします。

 

この丸わっぱ弁当が誕生するまでは、

大石さんの試行錯誤が続いたとのこと。

 

味覚はもちろんですが、触覚も大切にしたそうです。

容器をわっぱにしたのもそうした考えから。

手で持った時から食事は始まるため、

絶対にプラスチックではいけないと考えました。

 

また、おかずもさまざまな食感

舌をまんべんなく刺激することをイメージして、

多くの種類をそろえました。

 

スタッフさんからも新たなおかずの提案などがあり、

これからも進化していくお弁当なんだそうです。

これは楽しみですね☆

 

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アホウドリの注文方法は?

丸わっぱ弁当を食べてみたい!

という皆様への情報です。

 

まず、第一に、アホウドリさんは

仕出し弁当をメインに取り扱っています。

職場やイベント等団体、法人向けが中心

なっているようなのでご注意ください!

 

現在はコロナ禍ということもあり、

近所の方向けに店頭販売をされたり、

過去にはイベントに出店したりということもあるようです。

個人向けの販売については、お店のHPをチェックしてみてください。

 

仕出し弁当の注文方法はメールオーダーとなります。

事前に数量や配送の場所、日時、

支払方法等をメールで伝えます。

 

配達エリアは都内近郊

配送料は23区内一律で4,510円とのこと。

会合やイベント等の特別な機会に

利用するのがよさそうですね。

 

丸わっぱ弁当以外のお弁当メニューもご紹介。

・牛肉のしぐれ煮弁当1,620円

・鶏そぼろ弁当1,400円

・鰆の西京漬弁当1,400円

・豚生姜焼き弁当1,400円

・鯖わっぱ弁当弁当1,300円

・和風ルーロー飯弁当1,300円

どれも期待が高まりますね♪

アホウドリが社歌を作ってしまった!?

コロナの影響が直撃してしまった飲食業界。

アホウドリも例に漏れず厳しい状況にありました。

 

そんな時に代表の大石さんが思いついたのが、

世の中を元気にするために社歌を作ること!

 

発想の壮大さに当ブログ管理人、ダスティは

若干ついていくことができませんが(^^ゞ

プロのミュージシャンとのコラボにより

本当にお弁当屋さんの社歌が完成してしまいました!

 

曲名は「アホウドリーム」。

大石さんもウクレレの演奏で参加されています(笑)

なんともゆる~い感じのメロディに癒されます。

 

こだわりのカレーパンはいかがでしょうか?

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まとめ

映える弁当で注目のアホウドリについてご紹介しました。

イベントや市への出店など、個人向け販売のチャンスを

狙って一度は丸わっぱ弁当にチャレンジしてみたいと思いました。

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